日頃からゴルフ練習場や自宅などでスイングやパッティングなどの練習に熱心に取り組み
調子が上がってきたように感じていても、コンペなどではプレッシャーに負けてボロボロ
のスコアになる
という繰り返しではありませんか?

いつも通りにスイングができていればスコアは10以上は変わるのにと悔しい思いをして
いるかもしれませんね。

しかし、コース上でも練習場などと同じようにスイングをしようと思っても、思い通りに
いきませんし、メンタルトレーニングをしていても、全く成果につながっていないのでは
ないでしょうか?

平常心になろうと持って深呼吸をしたり、他のことを考えて気分転換しようと思っても、
緊張感が全く抜けなかったり、動揺した精神状態を改善できずに泥沼に落ち込んでいくと
いう悪循環
から抜け出せずに困っていることでしょう。

横浜催眠心理オフィス代表で催眠療法士の大滝保さんは、スポーツメンタルトレーニング
メソッドを指導しており、早い人だと1ヶ月以内、平均2ヶ月程度で、技術レベルは全く
同じでもメンタルの改善だけでスコアアップに成功
しています。

プレッシャーの感じ方は人によって異なることから、メンタルトレーニングとして誰もが
同じように取り組んでも、ごく一部の人しか効果が出ません。

大滝さんが対面で指導する場合には、相手にあった最適な指導が行えますが、教材化する
にあたって、ワンパターンな方法では効果に個人差が出るということで「ゴルフ脳」強化
プログラム
では「心のクセ」に着目しました。

この「心のクセ」を強化することでプレッシャーに強いメンタルになるだけでなく、潜在
意識レベルでの活性化が行えるようになり、土壇場に強い、決定力を生み出すプラス思考
を最大限にまで活かせるようになります。

ただ闇雲にプラス思考を身につけようと努力をしても失敗するだけですが、心のクセから
アプローチすることで潜在意識レベルに浸透していき、成果が出るようになるわけです。

その上で、技術力まで向上すれば鬼に金棒と言えるのではないでしょうか?

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