野球で強打者になって、ロングヒットやホームランを量産できるようになりたいと思った
ら、あなたは、どのような練習をしますか?

基礎体力をつけるために走り込みや筋トレをしたり、選球眼を良くするために動体視力を
鍛えるトレーニングなどをする人もいれば、ひたすら、素振りやトスバッティング、打撃
フォームを見直すなどといった具合に、さまざまな方法が考えられます。

しかし、空き時間を全て打撃練習に取り組んでいても、なかなか、打率も上がらなければ
貧打続きでチームに迷惑をかけていたり、レギュラーや補欠さえも選ばれないという状況

が続いているのではないでしょうか?

指導者にアドバイスを求めても、とにかく練習量を増やせとか、打撃フォームのダメ出し
ばかりで、結局は練習で改善しろといった繰り返しだったかもしれません。

元プロ野球選手の垣内哲也さんと大塚光二さんは、2000名を超える野球選手や指導者
にノウハウやスキル、知識などを教えてきたといいますが、強打者になるための練習法が
全くわからない
と言う相談が、指導者からも少なくなかったと指摘します。

その回答としてに垣内さんや大塚さんが教えるのが「7日間スラッガー養成プロジェクト
で説明している内容ですが、毎日、何時間も素振りをしたり、バッティングマシン相手に
成果が出るのかどうかもわからないような練習を続ける必要はなく、1日10分もあれば
1週間で打撃成績が急上昇できる
といったら驚くのではないでしょうか?

「7日間スラッガー養成プロジェクト」を実践すれば、打撃不振の人に共通している以下
の問題点を全て解決できます。

  • 肩に力が入りすぎる
  • ボールを引きつけて打てない
  • ステップした時に体が開いてしまう
  • 前に突っ込んでしまう
  • バットが下からでてしまう
  • ドアスイングになってしまう
  • バットがなかなか出てこない

小学生の時に「7日間スラッガー養成プロジェクト」を実践して、その数年後に甲子園で
強打者として活躍している野球選手
を何名も輩出した実績があります。

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