英語や英会話の勉強法や学習教材、スクール等は数多くありますが、実際に英語を話せる
ようになった人のほうが少ない
ですよね。

まだ、入試や定期テスト対策で英語を教えている学習塾や予備校、家庭教師や通信講座の
ほうが実績を上げているという点では意味があるのではないでしょうか?

あなたも、こんな嫌味を言いたくなったことがあったと思います。

その代表例として、全くの無駄として、槍玉に挙げられることが多いのが「聞き流すだけ
の英語・英会話教材」
ですが、あなたも後悔した経験があるかもしれません。

いくら聞いていても眠たくなるだけで、睡眠薬代わりにしかならなかったとか、何となく
英語を聞き取りやすくなったような気分になるだけで、ネイティブと会話をしてみると、
全くといっていいほど言葉も出てこないし、相手が話している内容も理解できないという
散々な結果だったのではないかと思います。

しかし、全くの無駄だった他の英語教材と異なり、ネイティブイングリッシュは聞き流す
だけで、本当に英語が聞き取れるようになったり、話せるようになった人が続出している
といったら信じられないのも当然でしょう。

ネイティブイングリッシュを実践した12000名以上が、日常的な英会話で苦労しなく
なった理由として、開発者の木下昌英さんは以下の4点をあげています。

  • 「相手がいる会話」に徹底的にフォーカスしたカリキュラム
  • ネイティブが本当に使う「ナマの英語」を学べる
  • 「独自開発音声」で聞くだけでリスニングとスピーキングを同時に上達
  • 「英語のニュアンス」を学べるライブ感覚の音声教材

聞くと話すを同時に身につけられるので、英会話がスムーズに上達できるのです。

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