あなたは、ゴルフで以下のようなスイング練習をしていませんか?

  • スライスするからと、スライスを治そうとする練習
  • ダフる事が多いからと、ダフリを治そうとする練習
  • トップする事が多いからと、トップを治そうとする練習
  • 飛ばないからと、飛距離が出るようにする練習

問題を解決するために練習をしているんだから、正しい対策ではないかと思うかもしれま
せんが、これらは全て「上達できない練習」だと切り捨てるのは、ゴルフ上達に直結する
ポイントをメルマガを通じて提供している株式会社グッドフォローの山下裕司さんです。

その理由として、悪いところを矯正しようとする対策によって、手打ちになってしまう
いう点をあげています。

小手先の対策で問題点を改善しようと思っても、手打ちではスイングが安定しませんので
その日の調子によって再発することは決して珍しくありませんし、どれだけ練習をしても
根本的に解決できないという点で「上達できない練習」だと山下さんは切り捨てます。

それでは、「上達できる練習」とは、どういうものなのでしょうか?

結論から言えば、小手先の対策ではなく、根本的にミスの出ないスイングを身に付ければ
いい
という話になるわけですが、
それができないから苦労している
と思わず言いたくなるのは当然でしょう。

さまざまな人が独自のスイング理論を提唱していますし、あなたも学んで実践したことが
あると思いますが、小難しい屁理屈をこね回しているだけで、実践できないものも少なく
ありません。

山下さんは、「シンプルなスイング」こそが、ミスの出ない最高のスイングだと断言して
おり、小難しいゴルフ理論や大量の練習をしなくても、マスターするのも非常に簡単だと
言います。

というのも、クラブを持たずに1日5分、数回程度、素振りの練習をするだけで、1週間
もすればマスターでき、スライス、ダフリ、トップが改善される上、飛距離もアップする

といったら驚くのではないでしょうか?

この山下さんが提唱するシンプルなスイングをマスターする「100切るゴルフ 究極の
素振り
」の実践者は次々と100切りし、シングルゴルファーも次々と誕生しています。

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