グレ釣りが難しい
と嘆いていませんか?

グレ釣りで対象となる魚はメジナが学名となっており、一部地域だけで使う地方名として
グレやクシロ、クロやクロメダイなどと呼ばれているわけですが、この地方名が、今度は
クロダイの地方名(チヌ、クロ)と似通っている場合があるので注意が必要です。

夏のクロダイ、冬のメジナといわれますが、梅雨の時期にもメジナ釣りを行いますので、
シーズンが近いと間違ってしまう場合もあるかもしれませんね。

さて、「グレ」という地方名は関西を中心に使われていますが、グレ釣りは非常に奥深い
といわれるように、さまざまな釣り方がありますし、人によって工夫がされています。

その分だけ難しさを感じるわけですし、毎回、ボウズで終わってしまい、恥ずかしい思い
をしているのではないでしょうか。

泉州ハネ釣り研究会の顧問を務める森永誠さんはグレ釣り40年以上のベテランであり、
グレ釣り業界のドン」という異名を持つほどの有名人ですが、森永さんの代名詞である
「ゼロスルスル釣法」ではなく、シンプルで初心者でも大量のグレを釣れるテクニック
存在します。

それこそ、グレ釣りの未経験者でも方法を知ってしまえば次回からは釣果が一気に上がる
というほどのすぐれものですが、個々のテクニックや手法については知っていても、釣方
として一つにまとめられると、意外に知られていない方法です。

このグレ釣りの方法を自宅にいながらにして学べるのが「藤原義雄のグレ(メジナ)必釣
テクニック
」です。

DVD動画で藤原さんからマンツーマンレッスンを受ける感覚で学ぶことが出来ます。

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