kaiwadoga

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初対面の人と出会って会話が続かない
といった経験はありませんか?

相手が寡黙だったから話が盛り上がらなかったという場合もあるかもしれませんが、多く
のケースで沈黙がちになるというのであれば、あなたのほうに問題がある可能性が高い

言わざるを得ません。

会話下手や口下手を解消するためには、多くの人と接して自然に身に付けていくしか方法
がないという考え方が一般的ですが、ただでさえ失敗続きで経験を積むことさえ嫌なのに
これ以上経験を増やせというのは拷問でしか無い
というのが本音だと思います。

無理に話す機会を増やしたところで、人と話すことが一層嫌いになるだけです。

しかし、そんなことを誰かに言ったら、「それがワガママだと言うんだ」だといって説教
されるか、「失敗の後に成功がある」などと精神論を延々と語られるだけですから黙って
いるほうがマシです。

会話に関する悩みや相談に対応しているジャパン・デジタル・コミュニケーション(JDC)
代表の長谷川小百合さんは、いくら無駄な経験を増やしたところで、知識がなければ無駄
なだけ
と断言します。

例えば、テレビの初期設定は、マニュアル片手に設定しようと努力しても何時間かかって
も何一つ終わっていない人がいる一方、初期設定に関する知識があれば、10分もしない
うちにすべての作業を終えて地デジやBS、CSなどが見られるようになるわけです。

知識もないのに経験や努力だけで解決しようとすると膨大な時間を浪費しますし、その上
成果がでるかどうかは分からない(多くの場合は失敗します)というのが厄介な点です。

会話についても同じことが言えるのであって、多くの人と接して自然に身に付けていくと
いう方法は会話下手や口下手な人にとっては最悪な解決策
だと長谷川さんは断言します。

その前に、会話に対する正しい準備を行う必要があるわけです。
会話をする上で大切な準備をしないまま、知識だけを身につけても使いこなせません。

話し方教室で高い金を出してレッスンを受けたり、会話術の本を何冊も読んだところで、
日常会話さえ普通にできず、1分以内に沈黙がちになるのは準備不足だからです。

そこで、長谷川さんが初対面の人とでも9分間にわたって沈黙することなく会話ができる
ようになるための具体的な方法を教える「会話動画大事典」が役立ちます。

ウェブ上の動画を閲覧する教材と、双方向のメールサポートのセットです。

メールサポートと言っても、動画の内容で何かわからないことがあれば質問を受け付ける
というだけでなく、個別コンサルをおこなうといったほうが適切でしょう。

会話に関する悩みというのは、悩み事としてまとめてしまえば同じカテゴリに入るもので
あっても、実際には人によって微妙に違いますから、個別コンサルが欠かせない
と長谷川
さんは言います。

このため、必要な時にサポートを頼むという形式ではなく、JDCチームからあなたに対し
アプローチをするという流れになります。
その方が、あなたにとってもやりやすいですよね。