バスケットボールの練習を続けていても、ドリブルやパスがミスだらけ、シュートしても
入らないという状態が改善できずに困っていませんか?

指導者からは練習量が足りないとか、上達する意欲がないから成長しないなどという檄を
飛ばされるばかりで、通常の練習後や早朝、休日などに時間が許す限り練習をしても上達
しないというところではないでしょうか。

試合ではレギュラーどころか補欠にも入れずに、いつも応援席から声援を送っているだけ
といった状態かもしれません。

バスケットボールだけに限らず、練習量を増やしても上達できない場合、根本的に才能が
ないとかセンスが決定的に欠けているから、上達することを諦めて、別の選択肢を選んだ
ほうがいい
などとアドバイスをする人が少なくありませんし、強豪チームなどでは強制的
に排除させられるケースもあります。

しかし、上達する意欲や練習量が足りないから上達できないわけではなく、練習内容自体
に問題があるケースが珍しくない
といったら驚くのではないでしょうか。

  • ハンドリング、ドリブル、パス、シュート等の基礎練習
  • 走りこみ
  • 筋肉トレーニングなどの体力強化の練習

などを日々の練習で行って、たまに紅白戦などを行うことが一般的だと思いますが、それ
だけで十分に上達できなければ、練習メニューを変えたほうがいい
でしょう。

1日15分間、一人で行えるバスケットボール練習に取り組んだだけで、

  • バスケ歴3ヶ月で1on1でバスケ経験者に勝利
  • 大会に出場して活躍して優勝に貢献
  • 補欠からレギュラーに定着

などの実績を次々と叩き出した実績のある練習法が存在するからです。
年齢、経験、体格、性別に関係なく、多くの人々が成果を出しています。

このバスケットボール上達プログラムを実践することで、

といったことが、あなたも可能になるわけです。

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