衛生管理者試験に合格したい
と思って、受験勉強に取り組んでいても、不合格続きで困っていませんか?

衛生管理者試験は毎月受験できますから、合格できるレベルになってから受験をしようと
思っていても、なかなか自信が持てないために先送りを続けているかもしれません。

「第一種・第二種衛生管理者」の基本テキストを全て丸暗記しようと考える人は少ないと
思いますが、第5版では4冊すべて合わせると合計1408ページと膨大なボリューム
なっていますので、司法試験受験生でもない限りは途中で挫折するのは確実でしょう。

一般的には、過去問や参考書、問題集などを使って勉強していると思いますが、なかなか
勉強が進まずに苦労しているのではないでしょうか。

仕事が忙しく、学習時間を確保するだけでも苦労しているかもしれません。

日本プロパティマネジメント教育研究所理事で、衛生管理者をはじめとして40種類以上
の資格を取得している松岡浩史さんは、短時間で第一種・第二種の衛生管理者試験に合格
するのは意外に簡単
だと断言します。

衛生管理者試験に合格するためには、出題方法や傾向に合わせて、攻略的に勉強の仕方や
覚え方を変えていく必要がありますが、そのためのポイントは大きく3点となります。

  • 出題パターンを理解する
  • 結果が出る場所を集中的に勉強する
  • 効率よく何度も繰り返して勉強する

この3つのポイントを踏まえた上で、短時間で効率よく合格ラインに到達するために何を
すればいいのかをまとめたマニュアル「第一種・第二種衛生管理者試験合格法プログラム
を松岡さんが公開しました。

これまでの実績では、わずか1ヶ月で合格した人もいれば、何度も不合格だった人が一発
合格できた
といった具合に、数多くの成功事例があります。

標準テキスト1408ページの中で、衛生管理者試験に合格するために暗記が必要な分量
というのはノート10ページ程度しかありません。

9時間弱のDVD動画で詳しく説明していますので、疲れている時は、とりあえず見るだけ
でも試験対策に取り組めます。

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