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子供の中学入試を成功させるためには、
親の役割が極めて重要
と指摘をするのは、精神科医で教育評論家の和田秀樹さんです。

和田さんといえば、成績不振に悩む多くの受験生を合格に導いてきた豊富な実績
が有名ですし、和田さん自身も灘中、灘高、東大理3から医学部とストレートで
進学しただけでなく、和田さんのお子さんも難関中学に合格するといった実績を
あげています。

しかし、中学受験における親の役割として、具体的に何をすればいいのでしょう
か?

子供に勉強を教えようと思っても、すでに内容が難しすぎて指導ができない場合
は珍しくありませんし、主要4科目の指導であれば進学塾の先生のほうが遥かに
優秀ですから、わざわざ、時間を浪費する必要はありません。

親としての心構えや中学受験に関する情報収集能力、子供をヤル気にさせるテク
ニックや叱り方など「親から子供への接し方」が非常に重要なポイントだと和田
さんは指摘します。

また、勉強を教えるのではなく、勉強法を教えることも重要なポイントです。

学習塾の講師は各科目の指導は行いますが、勉強のやり方を教えてくれるところ
は最近は徐々に増えているとは言っても、まだまだ少数派
です。

勉強法ではなく、勉強時間を伸ばせばいいとか、学んだことは何一つ忘れること
なく完璧に身に付けろ、決して諦めずに一つでも多く覚えろといった精神論しか
言わない塾講師や家庭教師も少なくありません。

だからこそ、親から子供に勉強法を教える必要があるわけですが、あなた自身が
学生時代に優等生でなければ、勉強法を教えるのは不可能
ですよね。

どのように勉強して、効率よく身につけていったのかを自ら経験していないと、
なかなか他人に教えることは出来ませんし、優等生の友だちから勉強法を聞いて
教えようと思っても、なかなかうまく伝わりません。

定期テストの前は一夜漬けで、平均点しか取れなかったと子供に言っても、逆に
軽蔑されるだけです。

そこで、あなたが学生時代に劣等生だったとしても、お子さんが中学受験で合格
するために必要な、学習法をはじめとしたポイントをわかりやすく解説したDVD
動画マニュアル
を公開しました。

それが、和田秀樹が教える「中学受験」親のバイブルです。

灘や開成、桜蔭や女子学院などの最難関中学だけでなく、あと一歩で合格できる
レベルの中学を受験する際にも役立つことばかりです。