あなたは18ホールで何パットしていますか?

グリーンオンした位置によってパット数が変わりますから、一概には言えないとしても、
アプローチが悪かったり、パッティングが悪いとパット数は増えやすくなるものです。

ゴルフダイジェスト・オンラインが運営する「GDOスコア」が発表したデータによると、
平均スコアとパット数との関連は以下のようになりました。


出典元:ゴルフダイジェスト・オンライン「パットで何打損していますか?」
(http://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/scoreloss/article.aspx/56705/1/)

シングルゴルファーでもコースパット数30以下にするのが難しいことがわかります。

あなたもパット数を減らすためにパターの練習を続けていると思いますが、なかなか思い
通りに上達できずに困っているのではないでしょうか。

ゴルフ工房クラフトマンの倉木真二さんは本当に正しい、真っ直ぐなストロークができる
ようになれば、自然と思い通りの場所にボールを転がせる
ようになり、カップインできる
確率も劇的に向上できると指摘します。

このまっすぐなストロークのことを、倉木さんは「オンプレーン・ストローク」と呼んで
いますが、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ打つという、一見すると正しいように思えても実際は
デタラメなパッティング理論
とは根本的に異なります。

正しくは「ある条件を守った」インサイド・インとなりますが、見方次第ではインサイド
・インではないストロークになっているという点には注意が必要です。

そこで、正しいパッティング理論を身につけて、パッティングスコアを減らすための方法
論や練習法
を誰もが身につけられるように、倉木さんがマニュアルを公開しました。

それが「パッティングの真実」です。

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