年をとるとともに、老化に伴って否応なしに身体能力は低下しつづけます。

トレーニングを続けることで、老化のスピードを抑えることは可能ですが、若い頃と全く
同じように動くことは難しくなっていきますし、パフォーマンスも悪化していきます。

あなたも実感することが増えてきたかもしれません。

ゴルフにおいても、昔と比べると飛距離が伸びなくなってきたり、スイングが思うように
できなくなってきたと感じることが増えてきた
のではないでしょうか。

今までと同じように練習を続けていても成果が出なくなっているので、年だからと思って
諦めているかもしれません。

しかし、PGAティーチングプロの岸副哲也さんは、今までと体の使い方を変えることで、
老化した肉体でも、若い頃と同じような飛距離やコントロールを実現することは可能
だと
いいます。

老化が進むと若い頃と同じようには体が動かない上に、体力も低下しているという前提で
中高年ならではの身体の動きを身につける必要があるわけです。

そのために欠かせないのが「骨からの動き」です。
スイング理論だけでは上達するのに限度があると岸副さんは断言します。

そこで、中高年向けに骨からの動きを重視したスイングができるようになるために、岸副
さんが指導している「骨格ゴルフ」が役立ちます。

  • 体の使い方
  • タイミングの取り方
  • 骨の意識の仕方

という3点を短期間のうちに効率よく上達することが出来ます。

骨格ゴルフの内容で質問したいことがあったり、実践している中で何か疑問が生じたら、
個別メールサポートで解決できます。

また、関東近郊でないと難しいかもしれませんが、東京都内で行われる岸副さんのゴルフ
レッスンに参加することも可能
です。対面で骨格ゴルフを学べる貴重な機会です。

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