絵が上手な人には、天性の才能芸術的センスがあると思っていませんか?

あなたがどれだけ絵を描いても、誰が見ても下手くそとしか思えない、残念な出来栄えの
ものしかできないという状況であれば、絵が上手い人には、生まれつき何か特殊な才能が
備わっているのではないかと思うのも当然のことでしょう。

絵画の上達法を芸術家や指導者に質問しても、

  • 素晴らしい作品を数多く見て、芸術的センスを養うこと
  • 上達するまで諦めることなく練習を重ねること

という答えしか返ってきませんし、それ以外はひたすら、あなたが描いた絵に対するダメ
出しばかりで途方に暮れたこともあったと思います。

小難しい芸術理論を学んでもチンプンカンプンで、何が言いたいのか全くわからなかった
のではないでしょうか?

そこで役立つのが「絵が上手くなる方法」です。

これまでの絵画の世界で抜け落ちている「基礎からのレベルアップ」に欠かせない具体的
な方法論をまとめたマニュアル
です。

1週間もすれば思い通りにデッサンができるようになりますし、明暗や質感などをリアル
に描けるようになります。

「絵が上手くなる方法」の内容をまとめました。

  • デッサンの魅力
  • デッサンを続けるコツ
  • 画材道具について(鉛筆、鉛筆削り、消しゴム等)
  • 鉛筆の持ち方
  • 鉛筆の使い方(シェイディング、ハッチング等)
  • 長さ、形、角度の測り方
  • 左右対称に書く練習
  • アウトラインのとりかた
  • 遠近法
  • 明暗
  • 質感
  • 絵を描く際の注意点
  • 実践編
  • 日常生活でのデッサンのつなげかた
  • 効果的な練習法

正しい手順で練習に取り組めば、短期間で一気に上達できることがわかります。

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