模試などでの偏差値が低いと、難関大学を受験すること自体が論外という風潮があります
が、自分でも合格できそうな大学を選ぶか、現時点では手が届かない大学に合格するため
に努力をするかはあなた次第です。

しかし、普通に受験勉強をしていても、難関大学に合格できそうな気にさえもならない
ではないでしょうか?

勉強をしても身につかないし、模試を受けても一向に偏差値が上がる気配もないというの
では、途中で諦めたくなるのも当然のことでしょう。

トッシーこと岸利宜さんは高校卒業後、いったん就職した後に、早稲田大学に通いたいと
いうことで再び受験勉強を始めたのですが、当然ながら成績が全く上がる気配もない中で
悩んでいた時に、偶然というべきか、以下の2つのことを教わった結果、その後、わずか
3ヶ月で模試でも合格ラインを超えるようになった
といいます。

その2つのポイントというのが、

  • 無駄に気付く
  • 必要な箇所だけ勉強する

ですが、全く出来ていない状態で自ら気づいて改善するのは非常に難しいものです。

出来ている人から指摘を受けて、その指摘を元に改善していくことが時間的にもベストな
選択だといえますが、そのような指導ができる人があなたの身近にいるとは限りません。

高校や学習塾、予備校の先生などは、成績が悪いから志望校のランクを落とせばいいなど
といった進路指導を当たり前のように行いますし、成績を上げるために勉強時間を増やせ
などといった具合に、現状の無駄を改善しない無意味な指導が当たり前のように行われて
います。

そこで、あなたが劣等生だったとしても、最短距離で早稲田大学に合格するためには何を
すればいいのか
、岸さんが自らの経験をもとにして「早稲田大学合格に特化した攻略法」
を開発しました。

それが「早稲田攻略プログラム」です。

3ヶ月もあれば、あなたも岸さんと同様に早大合格レベルに到達することが可能です。

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