golfdojo

ティーチングプロやレッスンプロなどが行うゴルフレッスンやゴルフ教材の大半は、若者
から中年を対象
としています。

しかし、現実にはゴルファーの多くが50代、60代ですし、昔の同じ年代の人と比べると
若いとはいっても、老化のために若者と比べると身体が思い通りに動かなくなっています
から、若手世代と同じようにスイングをするのは無理なわけです。

このギャップを埋めるためには、いったいどうすればいいのでしょうか?

プロゴルファーの大古清さんの回答はシンプルです。

できないことはするな!

この一言につきます。

下手に無理なスイングをして腰痛を起こしたりすれば、ゴルフが一生できなくなる身体に
なりかねませんし、生活習慣病や骨粗しょう症などといった、潜在的に病気になりやすい
要因を抱えながらのゴルフになるわけですから無理は禁物です。

中高年の世代が若者と同じようにスイングするという前提に無理があるのだから、改めて
中高年向けのスイング理論から身につけたほうが良いというわけです。

そこで、大古さんと小池克也さんが3ヶ月で50代・60代のゴルファーが適切な無理のない
スイングができるようになる
ための教材「大古清のゴルフ道場」を作成しました。

身体に負担をかけること無く、今よりもドライバーなどの飛距離が伸びたり、狙った位置
にボールを落とせるようになるというわけです。

「大古清のゴルフ道場」は以下の3つのステップで取り組んでいきます。

  • 動画を見て学ぶ
  • 実際に練習する
  • わからないことがあれば電話で聞く

メールと違って電話ですから、すぐに解決できます。

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