少年野球のピッチャー適切なピッチング指導を受けられる機会は少ないものです。

あなたも、お子さんや指導している少年野球チームで、十分なピッチング指導ができずに
困っているのではないでしょうか。

ピッチングに強い指導者を確保できたとしても、必ずしも少年野球には不向きなケースも
出てきますので注意が必要です。

大人向けの小難しいピッチング理論を教えても、小中学生では知識や経験が足りない上に
身体も育っていませんので、思い通りに身体を動かすことはできません。

無理強いすると身体故障を引き起こすことにもなりかねませんので注意が必要です。

元プロ野球選手で現役時代はエースとして活躍していた川口和久さんは、現在は「MAX
ベールボールスクール」で野球少年にピッチング指導を行っていますが、少年野球の投手
が上達するためには、以下の4つのポイントを抑えることが重要だと指摘します。

  • 足の上げ方
  • ボールの握り方
  • セットポジション
  • ワインドアップ

これらのポイントに関して、小中学生でも内容を理解して実践できるレベルで説明できる
ようになる必要があるわけですが、あなたも苦労しているのではないでしょうか。

そこで役立つのが「川口和久の右脳的ピッチング術」です。
あっという間にピッチングの問題点を解決できることも珍しくありません。

あなたが野球経験がなかったとしても全く問題ありません。
DVDを見ればわかります。
上記の4つのポイントの中でピッチングを上達するためのアドバイスを収録しています。

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