あなたは初対面の人と何時間も話し続けることはできますか?

それが普通にできているのであれば、すでに傾聴ができている可能性が高いことから傾聴
会話術マスター講座
を受講しても知っていることを改めて確認するだけで終わるかもしれ
ませんが、会話が全く盛り上がらずに沈黙がちな状況が続くというのであれば傾聴スキル
を身につけることで解決できます。

自分から話すことだけを意識するのではなく、聴き上手になることで、自然と会話が盛り
上がるようになり、それこそ、何時間でも会話が尽きることなく盛り上がると指摘をする
のは、ヒューマンツール研究所代表の穂浪高士さんです。

それでは、傾聴スキルを身につけるためにはどうすればいいのでしょうか?

会話ができるようになるためには慣れることが重要だからということで、失敗を気にせず
話し続ければいいとアドバイスをする人もいますが、デタラメもいいところ
です。

スポーツや試験勉強、外国語などで考えてみれば、あなたもわかると思いますが、ろくな
知識や経験もないままに試合に出ても勝てませんし、試験問題も解けません。

反省点を次回に活かそうと思っても、全てが駄目では改善のしようがないわけです。
改善点を見つけて修正できるレベルにまで到達することが先です。

「会話」というと、生まれて自動的にできるようになるものだと言うイメージがつきもの
ですから勘違いをしがちですが、傾聴スキルを身につけるためには、知識と練習が不可欠
です。

この傾聴スキルを独学で身につけられるのが「傾聴会話術マスター講座」です。

1日15分の学習とトレーニングを続けることで、3ヶ月もすれば傾聴スキルが飛躍的に
上達できる
という教材です。

動画/音声講座のため、文章を読むのが苦手でも心配ありませんし、車や電車などの移動
中でも実践できます。

wmv形式の動画ファイルとmp3形式の音声ファイルですから、まとめて勉強することで
習得するまでの時間を短縮できます。
これまでの実績だと、早い人で1ヶ月程度で傾聴スキルをマスターしています。

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