人見知りや口下手、会話下手などといった理由で、コミュニケーションに対する苦手意識
を抱いていませんか?

初対面の人と会話をしようにも、何を話せばいいのかわからなくなって沈黙がちな状態に
なったり、一人で空回りして寒々しい状況になった経験があるかもしれません。

あがり症のために、大人数の前で話をするのはもちろんのこと、少人数の集まりでも前に
立って話をするのが苦手で、過度の緊張で何を話しているのかわからなくなって混乱した
経験もあったと思います。

コミュニケーション総合研究所代表の松橋良紀さんは、コミュニケーション力こそが人生
の豊かさを決める
と断言します。

このコミュニケーション力は、大きく以下の2種類にわけられます。

  • 他人とのコミュニケーション
  • 自分とのコミュニケーション

「他人とのコミュニケーション」が劣っていると、自分が言いたいことが相手に伝わらな
かったり、相手が自分の思い通りに動かずに、フラストレーションがたまり続ける結果

なるわけです。

「自分とのコミュニケーション」が劣っていると、相手の目が気になって、行動できない
とか、言いたいことが言えないという結果
になります。

これらのコミュニケーションの問題を解決するには、心理技術を身につける必要があると
松橋さんは言います。

小手先の会話テクニックだけでは解決できません。

あがり症や緊張してしまうパターンを消して、自分自身のマイナスの思い込みを変えた後
話し相手の心の中に暗示を入れたり、相手を動かす話し方を身につけることで、コミュニ
ケーション能力を大幅に改善できます。

この心理技術を身につけるのに役立つのが「話し方セミナーDVD」です。

DVD5枚組、合計3時間55分の動画で、心理技術を用いた「松橋式話し方」をマスター
することができます。

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