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介護福祉士国家試験の実技試験が免除の人でも、筆記試験に合格しなければ介護福祉士
なることはできません。

しかし、合格率の高さとはうらはらに試験範囲の広さに頭を抱えているかもしれません。

科目によって出題数に違いはあるとは言っても、4領域12科目と幅広い分野から出題され
ますし、複数の科目にまたがった知識が求められる総合問題も12問ありますから、勉強を
しなくても合格できるような簡単な試験ではないことは言うまでもありません。

介護福祉士国家試験の筆記試験対策として、テキストを順番に読んでノートにまとめると
言う、手間と時間がかかる割には生産性の悪い学習法をしている人はいないと思います。

問題集や過去問をいきなり解いて、不正解のところを参考書でカバーするという勉強法を
実践している人が多いと思いますが、何度も繰り返していれば正答率が上がると言っても
思い通りに試験対策ができていない
のではないでしょうか。

介護福祉士試験一発合格脳プログラムは現役ケアマネ(介護福祉士も保有)の山口あきこ
さんが選んだ頻出ポイントと、東大卒のITエンジニアである浅田哲臣さんが提唱する東大
式記憶術
がコラボした教材ですが、短時間で合格することを目的としています。

CD音声を使って重要ポイントを学びながら、専用のスマホアプリで問題を繰り返し答える
ことで、暗記しようと努力をしなくても自然と頭の中に記憶として定着するという仕組み
です。

スマホアプリでは、不正解が多い領域を中心に出題する仕組みが搭載されていますので、
問題集を解いているだけでは難しい不得意分野の演習を集中的に行えますし、スキマ時間
をつかった学習にも効果的です。

LINEやスマホゲームなどの時間を使えばいいわけですから手軽に取り組めます。

介護福祉士試験一発合格脳プログラムの中でわからないことがあれば、山口さんをはじめ
とした有資格者がサポートに当たりますので安心ですね。

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