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高校の一般入試では公立高校は5科目受験が一般的ですが、私立だと科目数が少ないところ
も少なくありません。

科目数が少ない高校でも英語が含まれている場合が一般的ですから、たとえ0点でも合格に
なる高校もあるとは言いますが、学校ごとに設定した最低点数以下だと定員割れしていたと
しても問答無用で不合格にする高校のほうが多いですから、ある程度の勉強は必要です。

もちろん、こういった低次元なレベルの話ではなく、難関高校だと満点を狙っていかないと
合格するのは不可能ですから、英語が苦手だというのであれば今すぐ対策が必要です。

そこで、少ない時間で効率良く中学英語を復習できる中学英語速習教科書が役立ちます。

中学英語速習教科書は茨城県を中心に展開する学習塾「河原塾」の塾超(塾長)である河原
利彦
さんが開発した教材で、これまでに定期テストで50点程度しか取れなかった中学生が
次々と80点以上を安定的にとれるようになった
という豊富な実績があります。

中学英語速習教科書を全てこなすのに必要な時間は3週間です。
1週間で1学年分を終えるというイメージですね。

全て合わせても150ページ程度ですから、一見すると多いように感じるかもしれませんが、
中学3年間の英語全てを含めてのボリュームですから、1年分の教科書だけをとっても同じ
程度であることを考えれば意外に少ないように感じるのではないでしょうか。

もちろん、英語だけを朝から晩まで勉強し続けて3週間というわけではなく、個人差はあり
ますが、1日数時間程度の学習だけでも十分な成果をあげられます。