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多くのアマチュアゴルファーを悩ませる問題の一つがスライスです。

スライスを改善・解消するための方法や練習法というのは、ゴルフ雑誌や書籍、レッスン
などでの頻出項目の一つですが、さまざまな人が改善方法を提唱しているのにも関わらず
どうして改善できないのでしょうか?

スライスを引き起こす原因が複数あることから、アウトサイドイン軌道のカット打ちだけ
が原因と短絡的に考えて、実際には違うのにもかかわらず対策を行っても全く改善しない
のは当然ですが、ゴルフレッスンなどでもレベルの低い指導者が意外に多いことから逆に
混乱するだけで終わってしまうケースが案外多い
ものです。

あなたも今までに経験したことがあるかもしれません。

ゴルフコーチの吉本巧さんは、独自のゴルフ理論である「吉本理論」を提唱していますが
スライスで悩むゴルファーの99.97%を解決に導いてきた実績があります。

吉本理論はスイング全体に関わる体系化した理論ですから、スライスだけに特化したもの
ではありませんが、人間の体の動きにあわせた合理的でわかりやすい理論体系でマスター
しやすいのが特徴です。

人間の体の仕組みからしてスライスが起こりやすく出来ているのだから、無理に矯正して
ストレートボールを打とうとすること自体が誤りであって、そんなことをしたら飛距離が
伸びなくなるし、落下地点の予測が難しくなるストレートボールは打たないほうが良いと
吉本さんも指摘します。

そこで、吉本理論ではストレートに近いドローボールを打てば、体に無理な負担もかから
ない上、飛距離も伸ばせるしコントロールも確保できるので一石三鳥
だというわけです。

ドローボールを打つのは難しそうだと思っていませんか?

  • インサイドスクエア軌道でスイングする
  • インパクト前に手首をこねて腕で返す
  • インパクトの瞬間にフェースを閉じる

などといった一般的なドローボールの打ち方を実践しようと思ったら、失敗するのは確実
でしょう。

そうではなく、吉本さんが教えている限りなくストレートに近い変化をするドローボール
を身につけることで、意外に簡単にマスターできるのです。

吉本さんがレッスンで教えている方法をまとめた「ドローボール・マスタープログラム
で学べば、あなたも99.97%の成功者に短期間のうちに入れるようになります。

早い人だと1時間以内にスライスを解消することに成功しています。

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